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一人ひとりを大切にし、子どもの意欲を引き出す保育園

歴史・沿革

みどり保育園の歴史・沿革

・1951年(昭和26年)6月25日

 井手秀子により、私立みどり保育園設立。

・1956年(昭和31年)6月1日 

 みどり保育園が、認可保育所となり、社会福祉法人秀桜会みどり保育園となる。「秀桜会」の名前の由来は、設立者井手秀子の「秀」と日本の代表的な花「桜」を取り、日本を代表するような立派な人になって欲しいという願いを込めて、「秀桜会」と名付けた。

・1972年(昭和47年)4月1日

 多久市内のすべての私立認可保育所が、一つの合同法人社会福祉法人多久保育会を設立。みどり保育園もその一員となり、社会福祉法人多久保育会みどり保育園となる。

・2000年(平成12年)4月1日

 社会福祉法人多久保育会が解散し、再び、単独法人となり、社会福祉法人秀桜会みどり保育園として、再スタートする。

・2016年(平成28年)6月

みどり保育園創立65周年、認可保育所になって60周年を迎えた。